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最近のお気に入り

超ご無沙汰ですが、元気に生きておりました(笑)
かれこれ最終更新が3ヶ月弱滞っておりました。。。。。。

結局、前回のパーツも取り付けず夏が終わり、来年まで持ち越しでしょうか?(爆)

さて、保安部品は直さないと捕まりますから、その手の作業はやっておりますが
最近お気に入りのアイテムを紹介です。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓


























DSCF1701縮小


これはT10バルブ用のソケットですが、外装が樹脂製でかなり自由に曲がります。
これを使って、最近接触不良が出たバルブ回りを修繕しています。

これを使うと、フロントの車幅灯とリアのナンバー灯が簡単に修理できます。
どうしても、現代の車と違い雨の進入が多いライト回りですが、皆さんの車も
錆びて接触不良や、フロントなどはアース端子がもげて、四苦八苦されている
方も多いと思いますが、簡単に修理ができます。

フロントに関しては、元のゴム製のソケットを取り除いて、これをグイッと
はめ込むだけですが、内蔵の端子が邪魔をして、キツいですから端子は抜けるので
抜いてから、はめ込み配線を引っ張り端子を元の位置に戻せばOKです。
端子を抜くときは、配線をグイグイ押し込めば端子が出てきます。
フロントはこんな感じで直してます。
ado16.blog46.fc2.com/blog-entry-178.html

リアのナンバー灯に関しても、こんな感じで簡単に修理できますが穴がこちらは
大きいので、ボンドやシリコン樹脂を使い固定しましょう。

Ota-Ku-20141027-00150縮小 


ちょっと見づらいですが、ボンドスーパーXで貼り付けています。

後は、バラしたパーツを元に戻して配線をすればOKです。
この通りちゃんとナンバーを照らしてくれています。。。。。。が・・・・・

Ota-Ku-20141027-00155縮小 


これを忘れて、もう一度やり直し・・・・・いつもの事ですね(笑)



















Ota-Ku-20141027-00152縮小 




テーマ : 英国・イギリス車
ジャンル : 車・バイク

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プロフィール

と~る

Author:と~る
1965年12月15日英国生まれの
「バンデン・プラ・プリンセス1100Mk-1」 
またの名をピー蔵!

御年51才!!今でもガンガン走ってたまに壊れたりします(笑)

こんな古い車ですがそれなりに手を入れて、年間1万キロ以上は走っています。
キャブはデロルトFZDツイン(現在ウェーバーに戻った)と言う超マニアックなキャブに換装して、出だしこそ遅いですが、速度に乗ればまだまだ若いもんには、負けません!?

仕事の足としてロケにもガンガン走って取材先ではかなりの人気者(笑)

こんなピー蔵との珍道中を書いてます。

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